大韓民国 を しばき隊

1【TOKUMEI】2021/06/17(木) 22:17:23.72
大韓民国をシバキ隊
4【TOKUMEI】2021/06/18(金) 10:44:32.46
             ,.,.,.,.,.,.,.,..,.,.
           ,;f::::::::::::::::::::::T
           i:::/'" ̄ ̄ヾ:::i
           |/ ノ..  〆._ヾ|    
           |=(へ)=(へ)=|  よい子のみんな、元気?
           { 、/( ,_、)ヽ |  ニョキニョキ君だよ!!
           ',  .,ィェエヲ  ',  
            ヽ___ /   
        rー―__―.'    .-''   々i
        ! メ   ̄`. ´  ̄`    .ノ
        .'- .ィ  :# (;,.人u.).「 , '
.          | :。::  |;;  :|  ! i   ニョキニョキッ
          ノ #  .|;;  ;;l.   ヽ、
        , '    .ミ.:|;; | ::l;彡'   ヽ
        .{ _.ト、  ミ::|; ;; ;;;lミ# ,イ .}
        '、 >.ト.   ( _ ,) _,,) イノ .ノ
         ' .,,_ ___ ノ-^-`、 ___.... - '
5【TOKUMEI】2021/06/18(金) 15:54:37.64
まあ、気持ちは分かる

北よりはマシだけど、かなり嫌だ
6【TOKUMEI】2021/06/18(金) 15:55:35.18
社会は一家
人類は兄弟

@笹川会長
9【TOKUMEI】2021/06/18(金) 16:22:19.84
背徳感でハンパなく濡れる!? 教頭を取り込み校内セックス
(昌美さん=仮名・22歳) 
 
私は今年、中学校の教師になったばかりの新人です。当然、教員の中では一番若いので、男性教師や男子生徒たちからチヤホヤされるんです。 
でも、そういうのが気にくわない人がいるんですよね。そう、オールドミス。女教師に多いタイプなんですけど、ことあるごとに私に意地悪してくるんです。 
 
そんな人には面と向かって文句を言うより、もっと偉い人に取り入った方が良策です。そこで目をつけたのが教頭先生。 
50代なんですが、学生時代にキャバクラでバイトをしていた私は、年配の男性に気に入られるのが大得意なんです。 
「さすがですね」「知りませんでした」「すごいです」「センスいいですね」「尊敬しちゃいます」の「さしすせそ」攻撃をしかけ、気に入られたのはいいのですが、ちょっと気に入られ過ぎちゃって…。 
 
ときどきボディータッチまでしていたのがよくなかったようで、完全に私が自分に気があると思い込んじゃったんです。そしてある日、放課後に会議室に呼び出されてしまいました。 
「どうだい、学校には慣れたかね?」 
そう言いながら、後ろ手に鍵をかける教頭。私は覚悟を決めました。まだ教師になったばかりなので、ここで教頭と関係が悪くなることだけは避けたかったんです。 
「教頭先生のおかげです」 
「君が頑張ってるから応援したくなるんだよ」 
 
腕を掴まれ、引っ張り寄せられ、強引にキスをしてくる教頭を私は受け入れました。2枚の舌が絡み合ってピチャピチャと音が鳴り、鼻息を荒くしながら教頭は胸を揉みしだいてきます。 
私も教頭の股間を優しく触ってあげました。すると教頭は私を後ろ向きにして机に手をつかせ、スカートをめくり上げたんです。 
「なんていいケツなんだ」 
 
さらに教頭はお尻を撫で回しパンティーを引っ張り下ろして、いきなり後ろから挿入してきました。 
ほとんど前戯はされてませんでしたが、すでに私のアソコはヌルヌル。あっさりソレを飲み込んでしまいました。 
そして激しく膣奥を突き上げられたのですが、窓の外からは生徒たちがクラブ活動に励む声が聞こえてくるんです。その背徳感はすごくて、実は今までにしたセックスの中で一番興奮しちゃいました。 
 
(書き手・柏木春人) 
12【TOKUMEI】2021/06/18(金) 16:23:51.82
急病のフリして自宅に連れ込みたっぷり69から合体に成功 
(優菜さん=29歳・OL) 

私は外資系企業に勤めるOL。仕事が忙しくて、なかなか出会いがありません。 
前の彼氏と別れてからもう1年近くなるのに、新しい相手ができる兆候などまったくありませんでした。 
そんな私にも気になる男性はいました。たまに駅で見かけるサラリーマンです。 
30代前半ぐらいで、がっしりした体型。見かける度にカッコいいな~って思っていたんです。 
向こうから声をかけてくれないかなと期待しながら、もう半年以上もたってしまいました。 
このまま待っていたらアソコにカビが生えちゃう…なんて思っていたある日、帰り道で彼を見かけた私は、自分でも驚くような大胆な行動に出ました。 
人気のない場所で彼を追い抜き、急に具合が悪くなったフリをして、その場にうずくまったんです。 
「大丈夫ですか? 救急車を呼びましょうか?」 
狙い通り、彼は心配して声をかけてくれました。 
「少し横になればよくなると思います。私の部屋はすぐそこなんです。すみませんが、肩を貸してもらえませんか?」 
彼は私を抱きかかえるようにしてマンションまで連れて行ってくれました。その途中、意識して胸を押しつける私。 
それでも部屋に着くと彼は帰ろうとするので、「ベッドまでお願いします」と言うと、さすがに躊躇する彼でしたが、その股間が膨らんでいるのは確認済みです。 
「…分かりました。じゃあ、ベッドまで」 
私を抱きかかえながら部屋の中に入った彼は、鼻息が荒くなっています。 
あとひと押し…寝かされた瞬間に抱きつこうと思ったら、それより先に彼が襲いかかってきました。 
「もう我慢できない! 実は、前からあなたのことが気になっていたんです!」 
そう意外なことを叫びながら、猛烈にキスを浴びせてきた彼。それなら話は早い。 
私もディープキスを返しながら、二人で競うように服を脱ぎました。 
彼のペニスはもうビンビン。それにむしゃぶりつくと、彼はベッドに仰向けになり、私のお尻を引き寄せました。 
そして、69の体勢でたっぷり舐め合ってから合体! 
激しく擦られて身体の芯から温まり、最高に幸せな気分でした。 
勇気を出して行動してよかったです。お陰で年末年始は彼とヤリまくれそう。

(書き手・柏木春人)
16【TOKUMEI】2021/06/18(金) 16:43:00.57
縁日の金魚すくいで先輩が勃起状態「ひと夏の経験」で2度目の処女喪失!?
(愛美さん=仮名・22歳・生保レディー)

先輩の浩二さんと、浴衣を着て縁日の金魚すくいに行きました。慣れないせいか、私たちのポイはすぐに破れてしまったんです。なぜかそれを見ていた彼は顔を真っ赤にし、「もう行くぞ」と、早いスピードで歩き出したんです。
「ねぇ、どうしたの? もしかして怒ってる?」
「違う。ポイが破れたとき、お前が処女を失ったシーンを想像したら勃起した。今日こそ処女を奪いたい」
正直に言うと、初体験は17歳。10歳年上の会社員から体を開発され、遊ばれた末に捨てられました。そんな黒歴史を忘れたくて、彼には処女だって嘘をついていたの。でも、今日は3度目のデートなので、そろそろ誘われやすいようにセクシーな浴衣を着たわけです。
そんな演出が実り、「今から俺のマンションに行こう」と誘われました。経験済みだってバレたらどうしようという不安もあったけど、性体験なんて演技すれば分かりっこないと自分に言い聞かせて…。
エッチな雰囲気になるように、わざと胸元をはだけた着こなしをしていたら、せっかちな彼は愛撫もなしにいきなりTバックのパンツを脱がせます。続いて膣口を指で広げて処女検査。
「あれ、処女膜に亀裂があるぞ。指3本入れた?」
「予行演習のためにバイブを入れたことがあるわ」
1つの嘘を隠すためにまた嘘をついて…。
「疑ってごめんね。じゃあ、優しくするから」
ゆっくりと乳首を撫でてキスを続け、潤いが十分になったところで正常位のまま、少し小ぶりなペニスが挿入されました。 
「痛い? 大丈夫?」
元彼のは長くて太かったから、全然痛くありません。しかも、短めのペニスは子宮口には届かないものの、Gスポットをちょうどよく摩擦しながら圧迫しました。 
「あん、すごくいいよ。もっと激しく擦って!」
バージンの演技はほんの3分が限界でした。やがて快楽の波が押し寄せては引きます。
「ダメダメ、イッちゃう。はぁん、おかしくなる」
ついに激しく腰を振りながら、全身汗だくになったまま昇天しちゃって…。
「最初からこんなに感じさせるなんて、俺って天才?」
まったく私を疑わないなんて、純粋すぎます。申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、「ひと夏の経験」を演じ切りました。

(書き手・奈倉清孝)
17【TOKUMEI】2021/06/18(金) 16:43:31.32
隣の家の隠居老人を挑発し意外な絶倫ぶりにイキまくり 
(智恵さん=仮名・26歳) 
 
私は夫と2人暮らしの専業主婦です。だけど、専業主婦って退屈。何か暇潰しになることがないかな、と考えていた時に、隣のお爺さんの観察を思いついたんです。 
お爺さんは既に定年退職し、一軒家でひとり暮らし。私の家の2階からは家の中が丸見えなのですが、1日中パソコンに向かっているんです。 
どんなサイトを見ているのかと思ってオペラグラスでパソコン画面を確認すると、なんとアダルトサイト! あの齢になっても性欲はあるのかと驚いた私は、俄然、興味を抱いてしまいました。 
 
それで、次の日にお隣を訪ねてみたんです。 
「肉じゃがを作り過ぎちゃったんで、お裾分けです」 
そう言って鍋を差し出すと、お爺さんは大喜びで、「お茶でも飲んでいきませんか?」って私を家に上げてくれました。 
お爺さんは退屈していたらしく、話が止まりません。だけど世間話には興味がない私は、髪を掻き上げたり唇をペロリと出してみました。 
すると、次第に無口になっていくお爺さん。もうひと押し! そう思った私は例のパソコンに近付き、マウスに触ったんです。するといきなりエロ画像が画面に現れたのでした。 
 
「違うんだ! 誤解だ」 
「男性って、いくつになってもエッチなんですね。だけど、さすがにもうできないんじゃないですか?」 
私の言葉にお爺さんはムッとして言うんです。 
「なんなら試してみるか」 

ズボンを下着もろとも脱ぎ下ろして、ペニスを右手でしごき始めると、みるみる勃起していきます。 
「す、すごい」
「ホレ、触ってみろ」
無理やり握らされたそれはすごく硬い…。ほとんど無意識のうちにフェラチオをしていました。
「うう、フェラよりも…」
お爺さんは私の下着を剥ぎ取ると両脚を開かせていきなり挿入し、激しく腰を振り始めます。
「ああぁんダメ! もっとじっくりして。じゃないとすぐに終わっちゃう」
「大丈夫だ。この齢になると、なかなかイカないんだ」
さらに激しくピストン運動をされ、何度もイッてしまい、最後にお爺さんも大量射精。男って何歳まで射精できるんですかね…。

で、その日以来、私はほぼ毎日のように、お隣を訪ねてエッチをしているんです。

(書き手・柏木春人)
20【TOKUMEI】2021/06/18(金) 22:28:25.02
週刊新潮』の報道について



このたびは私の不徳の致すところにより、多くの方にご迷惑、ご心配をおかけして、たいへん申し訳ございません。

報道された私の行いは、これまで支えてきてくれた妻と、私を慕ってくださっている方々を裏切る行為であり、決して許されるものではありません。

以前より、妻には私のこれまでの行いを打ち明け、話し合いをしておりました。一生かかっても償いきれないほどの過ちであるにもかかわらず、妻は私を許し、やり直そうと言ってくれました。

「夫として、父として、もう一度、あなたを家族として迎え入れたい」と言ってくれた妻に、今度こそ応えたいと思っています。

失った信頼を回復するのは決してたやすいことではありませんが、いま一度、自分を見つめ直し、家族と向き合っていく所存です。

妻や妻のご両親、3人の子どもたちに心より謝罪し、またこれまでの仕事や活動のなかでお世話になっているみなさまに深くお詫び致します。


2016年 3月24日
乙武洋匡



このたびは、夫、乙武洋匡の行動が週刊誌で報じられた件につきまして、多くのみなさまにご迷惑をおかけしたことをお詫び致します。

このような事態を招いたことについては、妻である私にも責任の一端があると感じております。

今日に至るまで二人でしっかり話し合った結果、3人の子どもたちのためにも、あらためて夫婦ともに歩んでいくことを強く決心致しました。

本人はもちろん、私も深く反省しております。

誠に申し訳ございませんでした。


2016年 3月24日
乙武仁美
22【TOKUMEI】2021/06/19(土) 12:03:40.96
チョン激怒?
23【TOKUMEI】2021/06/19(土) 14:02:21.60
花見の帰りに勢いでホテルへ 騎乗位挿入で締めつけ中出し
(美枝さん=仮名・25歳)

会社の仲間とお花見の帰り、お酒を注がれるままに飲んでいたら、すごく気分が悪くなったんです。
そのせいか、同僚の速水くんと帰る途中、思わず「オエ~ッ」っと嘔吐しちゃった。しかも、ブラウスにゲロが付いてしまい、スカートにも飛び散っています。 
道路を歩く人たちが「汚ねぇ、最低の女だな」と冷たい視線を送りながら、罵倒する声が聞こえます。 
だけど、速水くんは「大丈夫? 全部吐いて楽になりな」と、一生懸命背中をさすってくれたんです。 
機転の利く彼はすぐにラブホテルへ誘いました。 
「早く脱いで! 薄い布地だからすぐ乾くよ」 
洗面所で彼がブラウスとスカートを洗っている間、私は下着姿で布団の中に入っていました。 
「ごめんなさい。何てお礼を言ったらいいのか…」 
「気にしないで」 
「速水さんはタイプだから、好きにしていいよ」 
もう正気に戻っていたけど、酔ったふりをしてわざと下着を見せました。これが私にとって、精一杯の誘惑だったのです。 
「俺だって男だよ。セクシーなパンツを見せられたら欲しくなるんだから」 
彼は遠慮がちに布団の中へ入ってきました。もちろん、ペニスはもうカチンカチン。 
「あら、立派だこと」
私は手でそこを優しくしごいてあげます。すると彼は「ああっ、もう出る。ダメだよ」と取り乱します。それでも刺激を続けると、ドピュッといっぱい精液が飛んで…。
「全部吐いちゃいな」
これはまるで小さな嘔吐。ペニスの頭をさすればさするほど、ドクドクと残りが出てしまうんです。
こんな生理現象を見ていたら欲しくなり、「まだできるよね?」と萎んだペニスを口に含むと、すぐに硬さを取り戻しました。
「襲っちゃおうかな」
私はナマのままペニスを騎乗位で挿入。アソコを締めながら激しく上下に腰を振ると、彼は限界なのか「イッてもいい?」と聞きます。
「もちろん、いっぱい中で吐いていいんだから」
「オエ~ッ、精子吐いちゃうよぉ」
彼は大声で叫びながら射精しました。
「ああっ、スッキリした」
「そうね。気持ち分かるよ」
私は上から吐いて彼は下から射精。出た場所は違うけど、何となく心が通じ合い、すごく仲よくなりました。

(書き手・奈倉清孝)
24【TOKUMEI】2021/06/19(土) 14:02:52.73
社長のセクハラを受け入れ脇剃り、脇舐めのボーナス本番 
(愛さん=仮名・24歳・OL) 

うちの会社は夏になると薄着OKなので、私は汗染みが目立つ上着は避け、いつもノースリーブを着ています。 
ある日、高い棚の書類を取ろうと手を伸ばした瞬間、ペロッとワキを舐める感触が。なんと社長で、「しょっぺぇ~」と叫んだのです。
普通の会社なら大問題になるところですが、社長は女子社員にこんないたずらを仕掛けるたびにチップとして1万円を胸のポケットに詰め込みます。
これは残業手当よりずっと楽に稼げるので、女子社員たちは社長にセクハラをしてもらいたいというサインを送るのです。
ある人はノーブラにニプレスだったり、ブラウスのボタンを四つ外していたり…。
社員の半数は社長がスカウトした元風俗嬢。彼女らは入社早々、シックスナインを受け入れる「69協定」にサインします。
だから、学歴のある一般OLより、風俗出身者の方が出世します。こんな特殊な会社なので、夏になるとセクハラは恒例行事。
お局様に聞いたら、社長は幼い頃『ハレンチ学園』という人気漫画に感動し、セクハラが可能な会社を作るのが夢だったとか。
今日はどんなエッチをされるのかドキドキしながら待っていると、社長室に呼び出されました。
「さっき、ワキを舐めたら少しザラザラしていた。美人なのに女子力がないな」
「すみませんでした」
「俺の深剃りシェーバーでツルツルにしてあげよう」
彼は腕を上げさせ、電気カミソリでジョリジョリとワキを剃ります。だんだん瞳が輝き「この剃り残しがセクシーだね」と言って、勃起したんです。
「もう我慢できない。本番ボーナス5万円でどう?」
「はい、喜んで!」
私は軽くペニスをしゃぶった後、自らパンツを脱ぎました。社長室のソファに横たわり、ゆっくり足を開くと、社長は正常位で挿入しながらワキの匂いを嗅ぎます。
あまりにいい気持ちになり、「ああん社長、感じちゃう~っ」と叫んでいました。ボーナス分、乱れてあげないと社長に悪いし…。
やがて社長が「イキそうだぁ」と顔を歪めたので「出してください」とお尻に力を入れて締めつけ、「愛ちゃん」「社長」と呼び合いながら絶頂を迎えました。
風俗キャリア組には絶対負けたくないから、身を粉にしてエッチを受け入れ、彼の第一秘書を目指します。

(書き手・奈倉清孝)
26【TOKUMEI】2021/06/19(土) 14:03:55.79
酒に酔った新人社員を介抱して…エッチに持ち込み精液をゴックン 
(美春さん=仮名・33歳・OL) 
 
毎年のことなのですが、新社会人になった男子を飲みに連れて行くと、なぜかみんな飲みすぎてしまい、激しく嘔吐します。 
今年も私の後輩になった河島クンが、いきなりほっぺを膨らませながら店の外へ走っていきました。 
「どうしたの? 大丈夫?」 
私も一緒に外へ出て「オエ~ッ」と吐いている背中をさすりました。
「こんなに飲んじゃって、忘れてしまいたいことでもあったの? もう黄色い胃液まで全部出しちゃえ」
一通り胃の中のものを空にしたら、彼は「スッキリした」と言いました。
「次は白いのも出しちゃおうか? お手伝いするよ」
うつろだった目は、この誘いで正気に戻り、意味を完全に理解したみたい。それから私たちは、フラフラと千鳥足で場末のラブホテルへと向かったのです。
部屋に入った瞬間、こっちから彼にキスをしました。舌を差し出すと、吸い付いてくるので、相性はいいのかもしれません。
濃厚なキスが終わり、私の性器がしっとり潤うと、「白い液を吐かせてくれるんですよね? どうやって?」と聞いてきました。
「手とお口とアソコとパイズリ、どれがいい?」
「じゃあ、手とお口とアソコの混合でお願いします」
リクエストに応え、手でしごいて大きくなったペニスをパクッとお口に含みました。顔を上下に動かすと「ああっ、精子吐くぅ。もう挿れたい」とかすれた裏声で意思表示。
「じゃあ、来てよ」
私は服を脱ぎ捨て、ベッドで両足を開きながら男根を奥まで受け入れました。
「ああっ、出して、出して、飲むから出してぇ~」
こちらが乱れると、彼も狂ったように腰の動きが早くなります。
「ああん、すごくいい。でも中出しはダメよ。私が口を開けたら飲む合図ね」
「ああっ、もうダメです。白いの出る~っ!」
彼はペニスを引き抜いたので顔を少し起こして構えると、温かい液体をピュッ、ピュッと数回口内へ発射。
ゴクゴクとノドを鳴らしながら大量の液体を飲み干し「今日は精液タンクがゼロになるまで寝させないからね」と言いました。だけど、グッタリした彼はやがて静かに眠りについて…。
彼の寝顔を見ながら、年下の子を初めて可愛いと思いました。これからは、私が守ってあげないと。

(書き手・奈倉清孝)
29【TOKUMEI】2021/06/27(日) 00:26:10.87
往路は正常位、復路は騎乗位…5時間イキまくった“駅伝H”  
(美央さん=仮名・23歳) 
 
お正月、特に何もやることがないので箱根駅伝をテレビで見ていたら、学生たちが走る表情がすごく苦しそうで、なぜかセックス時のイキ顔を想像してしまったんです。 
こんな妄想のせいで何となくエッチな気分になり、彼に「セックス駅伝やろうよ」って誘ったら、「いいね」と乗ってきてトントン拍子に話が進みました。 
 
準備体操は熱いキスから始まって、乳首を舌で転がされると、私の下半身はほどよく潤い、出発の準備も完了です。 
 
「往路は俺が走るから」 
彼は正常位の体勢でゆっくり腰を動かします。ルールは駅伝と同じく持久走。 
すぐに射精しちゃうと継続できなくなるので、イキそうになったら動きを止めて小休止し、射精を抑制しながらまた動くという行為を繰り返します。 
だけど、もう少しで達する直前に動きが止まるので、こっちはイキたくてイライラしちゃうの。
そのせいか、無意識にアソコを締めちゃったみたいで、「ダメだよ。今射精したら棄権になっちゃう」と抗議されました。

彼の体力では2回の射精が限界なので、こちらも気を遣います。しばらく入ったまま動かずにいたんですが、突然急にピストン運動が早くなったんです。

「苦しい…。心臓破りの正常位だけど、頑張るぞ」
後半の追い込みはすごく、私も昇天しそうになってしまいます。だけど、テレビから沿道の人たちの「がんばれ」と言う声が聞こえてきました。
声援に応えてどうにか耐えようとしましたが、アソコが何度も痙攣して「あん、限界。もうイク~ッ」と叫び、先に私が果てると、彼も数秒差でドクドクとたくさんの精液を飛ばしながら射精しました。

復路は私が騎乗位で、一番深く入ったときに「ああっ」と叫び、昇天しそうになるんだけど、どんなに自制しようとしても、腰の動きは止まりません。

「もう我慢できないよ」
こんな彼の言葉も耳に入らず「ダメ! 今が一番いいところなんだから」と激しくお尻を前後に振ったら、彼は「許して! 精子出ちゃう」と叫んで突然果てました。

それからはしゃぶってもしごいても勃たず、涙の棄権です。目標にしていた5時間のエッチは無理でしたが、心地よい疲労感が幸福な気分にしてくれました。

(書き手・奈倉清孝)
31【TOKUMEI】2021/06/27(日) 00:47:23.76
同郷の先輩の部屋に呼ばれAV観賞をするうち興奮… 
(佐奈恵さん=仮名・23歳) 
 
同じ岩手出身の先輩、朱美(仮名)さんから「週末、私の家に遊びに来ない?」と誘われました。
先輩は美人で人柄もいいから、喜んで彼女が住むマンションを訪ねたんです。
手作りのイチゴショートケーキを御馳走になりながら、職場の噂話で盛り上がりましたが、昼間からお酒を飲んだせいか、会話の内容もお互いの初体験など、どんどんエッチな内容に…。
彼女は頃合いを見計らったように「すごいビデオが手に入ったから観ようか?」と言いました。
信じられないことに、それは女性用のアダルトビデオだったんです。男性はすごくイケメンで、キスがとても丁寧でした。
以前、彼氏と一緒に観た、OLを往復ビンタして犯す乱暴なストーリーより、ずっとリアリティーを感じます。
私はすごく興奮して、何度も生唾を飲み込みながら、食い入るように観賞しました。
「私、すごく濡れてきちゃった。あなたのはどうなっているかしら?」
突然スカートの中に手が入り、ショーツの上からお股を圧迫されます。
「あらすごい! こんなになってたんだ」
朱美さんは一番敏感な突起をすごく優しく撫でてきて、湿り気が彼女の指に付くほど濡れちゃってた。とにかく、あまりの気持ち良さに「うっ」と恥ずかしい声が漏れました。
自分で触るよりも、数倍も繊細で心地いいんです。続いて、パンツをずらして直接お豆をコリコリされると、それだけでイッてしまいました。
さらに朱美さんは、グッタリしている私を見て、いたずらっぽい目で笑い、今度は下着を脱がせて下半身裸にし、膣口に中指を入れてきたんです。
私は中学2年生からずっと週に3回くらいオナニーしていますが、指を挿入したことは一度もありません。処女膜が破れるんじゃないかと怖かったし…。
だけど、1本指ならなんなく入り、しかも膣壁の上側を圧迫されたら、「キャッ」と自然に声が出て、深い快感が襲ってきました。
「ダメ、朱美さん、おかしくなっちゃうから」
「いいのよ。好きにイッて」
彼女はクリトリスを舐めながら、指を少し曲げて出し入れすると、私は足先をピーンと伸ばしたまま、あっという間に果てました。
今は毎週、彼女に指でイカせてもらっています。どんどん彼女を好きになっている自分が怖い…。
 
(書き手・奈倉清孝) 
33【TOKUMEI】2021/06/27(日) 00:48:35.41
冴えない60代オジサンの性奴隷に…出会った男性を散々利用した報い 
(雪乃さん=仮名・26歳・OL) 

私は、今まで小悪魔だったのかもしれません。というのも、マッチングアプリを使って出会った男性を散々利用してきたから。 
プロフィールの中から「デート代は男が払う」という選択肢に○を付けている人にメールし、夕食をご馳走してもらうと、食費が節約できるんです。計算してみたら、月に10万円も浮いていました。 
3カ月前に出会った63歳の雄介さんも、私にとってはただのいいカモ。ところが、カラオケボックスに誘われたとき、彼がフランク永井の曲を歌ったら、乳首とクリトリスに低音がビンビン響いたんです。 
容姿はくたびれたオジサンなのに、魅力的な声の刺激に私の下着は汗ばみ、顔が真っ赤になったほど。しかも、歌い終わった後、いきなりキスされたんです。 
それまでの振る舞いがあまりに自然で、唇を軽く合わせた優しい愛撫が、とろけるように気持ちよかった。これが女性を誘ういつもの手口なのかも。 
当然、私の秘所は潤ってしまい、ショーツが汚れるのを自覚するほどでした。それを見抜いたかのように、彼の手がスカートの中へ入ります。でも、場所が場所だけに「ダメよ。誰か来るから」と拒絶しました。
「このカラオケ店は、俺が経営しているんだよ。従業員は来ないから大丈夫」 
彼は自信ありげに言います。見かけによらずお金持ちだったみたい。さまざまな打算が渦巻く間に、下着を超えて花園の入口へ指が挿入されました。 
 
「ダメ、あん、すごい。やめて、指だけでイッちゃう」 
「何度でもイキなさい。歩けなくなったら、ハイヤーを手配するから」 
彼は腰が立たなくなるほど私をイカせるつもりなのかと、少し怖かったです。それから跪くようにして花びらを舐め、舌先を硬くしたり、軟らかくしながらクリトリスを刺激する技で、私は体を反らせて即イキ。
膣口の痙攣が収まる暇もなく、次は四つん這いにされてバックからドーンと突かれ…。目から火花が出るほどの衝撃を受けながら、また昇天します。 
これが今まで経験したことのない本物のセックスなんだと知りました。防音設計のボックスだから、声だって動物みたいに出せたのも気持ちよくて…。 
因果応報、これから私は手玉に取られて奴隷のように扱われそうな気がします。 

(書き手・奈倉清孝)
34【TOKUMEI】2021/06/27(日) 00:49:08.56
寿退社の送別会の日に告白 二次会後のホテルで大絶頂 
(ゆきえさん=仮名・26歳) 
 
ずっと付き合っていた彼氏と結婚することになったのですが、式が近づくにつれ、“これでいいのだろうか”という思いが徐々に大きくなっていったんです。 
実はずっと会社の先輩に憧れていたんですが、イケメンすぎてアタックする前に諦めていた私。そこで、寿退社の送別会の時に思い切って告白してみたんです。 
「私、本当は先輩のことが好きだったんです」 
「じゃあこの後、2人だけで二次会に行こうか」 
やっぱり彼氏とは結婚解消かな…先輩の反応に私は舞い上がってしまいました。 
でも、洒落たバーにでも連れて行ってくれるのかと思っていると、「ここにしようか」と先輩が指さしたのはラブホテル! ちょっとビックリはしましたが、望んでいたことなのでOKしました。 
 
部屋に入ると順番にシャワーを浴びてベッドへ。 
「じゃあ、まず君の気持ちを確認させてくれ」 
そう言って先輩がバスローブを脱ぐと、すでにペニスは勃起しているんです。私は迷わずそれにむしゃぶりつきました。 
そして、今までの人生で培ってきた全テクニックを駆使して先輩を気持ちよくしてあげたんです。 
「お返しに俺のテクで気持ちよくしてやるよ」 
と、今度は先輩が私のアソコに指を挿入。曲げた指先で膣壁をコリコリ擦られ、生まれて初めて潮を吹いてしまいました。 
「なかなかいいオマ○コだな」 
先輩に褒められて私がウットリしていると、今度はいきなりペニスが入ってきました。気持ちいいのはもちろんですが、それが憧れの先輩のオ○ンチンだと思うと、快感は何倍にもなり、私は何度も絶頂に…。 
最後はお口の中に射精され、それを全部飲み干しました。 
 
「今夜は楽しかったよ。結婚生活、お幸せにね」 
「どういう意味ですか?」 
彼氏との結婚はやめて先輩と人生を歩んでいくことを確信していた私は、驚いて尋ねました。 
「結婚前なら不倫で訴えられることもないし、もう結婚相手が決まってるから結婚を迫られることもないし、結婚直前の女は一番都合がいいんだよね」 
先輩はさっさと服を着ると、そう言い残して帰ってしまいました。仕方なく彼氏と結婚するつもりですが、私は幸せな結婚生活を送れるでしょうか? 
 
(書き手・柏木春人) 
35【TOKUMEI】2021/06/27(日) 00:49:41.76
夫がウツで2カ月もセックスレス 義理の母の指テクでイキまくり
(祥子さん=仮名・28歳・主婦) 
 
夫が出張中に義理のお母さんから電話がかかってきました。「1人だと何となく寂しい」と言ったら、すぐに心配して来てくれたんです。 
一緒に鍋を囲んでお酒を飲み、会話に花が咲きます。お母様もかなり酔ったのか、「明彦は、きちんと祥子さんを満足させているのかしら?」と、核心を突いて来て…。 
実は、仕事上のストレスで夫はうつ気味になり、2カ月も私の体に触れていません。そんな事実をお母様は何となく見抜いていたのでしょう。 
「私に魅力がないから、相手にしてくれないんです」 
正直に告げると「何を言ってるの? 胸だってこんなに大きいし、ツンと上を向いているじゃない」とブラの上から軽く乳首を押しながら褒めました。 
「やだ、お母様。そこは感じちゃうところです」 
「いいじゃない。たまには女同士でいい気持ちになりましょうよ」 
あまりの意外な台詞に全身がフリーズして動けなくなっていました。ここでお母様はシャツの上から手を入れて、直接、乳首を指先で刺激します。 
クルクル円を描くような愛撫に「あっ、いけません」と拒絶しながらも、快楽のせいでドクドクとアソコから得体の知れない液体が滴り落ちました。 
続いてパンツの中へ手が入り、ピチャッとわざとエッチな音を出した後、私の顔を見て笑いました。 
真珠をこねくり回されたら、快感で目を開けていることもできません。こんな様子にお母様は興奮したようで、瞬時に指2本を挿入しながら花の芽を吸い続けました。 
その指はいろんな角度に曲げて、圧迫しながら感じる部分を探します。左斜め上を圧迫されたとき、エビみたいに体が反って「うっ」と声が出ました。 
「分かった! ここでしょう? いい場所、見つけたわよ」 
新たに発見された性感帯を、強弱を付けながら圧迫されると、どんどん心地よさは高まります。 
そして乳首を軽くつねられた瞬間「ああっ、イッちゃう」と叫んで意識を失うほど何度も果てました。 
「可愛い声出しちゃって。明彦の代わりに私が気絶するまでイカせてあげる」 
優しく頬にキスされたとき、罪の意識も消え、抱き合って甘えていました。レズビアンは一種の麻薬。早く断ち切らないと大変なことになりそうです。 
 
(書き手・奈倉清孝) 
36【TOKUMEI】2021/06/27(日) 01:11:54.68
一人焼き肉で出会った大学生を家に連れ込み子宮口刺激に悶絶 
(心美さん=仮名・30歳・塾講師) 
 
月に1度の贅沢をしようと、先日「一人焼き肉」に行ったとき、私の性欲を刺激する男性に出会いました。 
彼は大学の体操部に所属しているそうで、とにかく腕の筋肉がすごいんです。 
自分の身体を腕だけで支える吊り輪が得意なだけあって、それは一種の芸術品です。 
 
実を言うと私、腕の筋肉フェチ。 
彼がビールジョッキを運んでいるとき、盛り上がった筋肉が見えて、胸がドキドキしました。 
 
牛タンを運んできたので「あなたって肉食系?」と意味ありげに質問すると、真っ白な歯を見せながら「だからここに勤めているんですよ」と答えました。 
これは脈ありだと思い、お会計のとき割り箸のケースにケータイ番号を書いて渡しました。 
 
自宅に帰ってしばらくすると電話があったんです。 
「私のマンション、お店から2軒先なんだけど今から遊びに来る?」 
「えっ、感激だなぁ。いいんですか?」 
学生らしくとても素直なので、「してもいい」と覚悟し、シャワーを浴びてTシャツにノーブラのまま待っていました。 
 
チャイムが鳴ったので玄関に立つと「お姉さん、すごくタイプです」といきなりハグ。 
最大の武器であるFカップの胸を押し当てると、「すごい」と驚いて目を丸くしています。 
彼のシャツを脱がすと、全身から焼き肉の香りがしました。 
 
「おいしそう! 食べちゃおうかな」 
「どうぞ。その前にしゃぶってもらえたら嬉しいな」 
 
体操部らしさを出すためなのか、パンツを脱いで倒立し、目の前に勃起したオ○ンチンが…。 
チュパチュパと音を立ててフェラすると「うっ」とうめき、微動だにしなかった完璧な逆立ちがガクンと崩れました。 
 
そのままベッドルームに行き正常位で結ばれたとき、盛り上がった腕と胸を触ったら、アソコがキュンと締まりました。 
しかも、子宮の入口だけを集中的に突いたり、摩擦する今まで経験したことのないセックステクニックに「ああ…、おかしくなる。好きにして」と叫び、ヨダレを垂らしながらイキっ放し。 
 
翌日からは彼に会いたくて焼き肉ばかり食べに行き、この2週間で5キロも体重が増えました。 
 
(書き手・奈倉清孝)
37【TOKUMEI】2021/06/27(日) 01:12:27.65
友人の結婚式の二次会で男漁り トイレでセックス試しの結果は…
(桜子さん=仮名・27歳・OL)

中学時代からの親友が結婚したんです。2人とも6月の花嫁に憧れていたので、彼女は夢が叶ったことになります。でも私は今、彼氏はいません。そこで、二次会で勝負に出ることにしたんです。 
立食パーティーの会場を見回し、3人の男に目星をつけました。そして、その3人全員にアプローチしてみることに。 
 
まず最初に一番モテそうなイケメンにそれとなく近づき、「素敵な式でしたね」と声をかけると、彼は「僕も結婚したくなりました」と答え、私の全身を値踏みするように見るんです。 
「見るだけじゃなくて味見してみる?」 
私が囁くと、彼は生唾を呑み込みました。そして彼と一緒に会場を出て、多目的トイレに直行したんです。
もちろん目的はエッチ。鍵をかけると彼は私を抱きしめ、強烈なキスを浴びせてきました。お返しに彼のズボンを脱がしてフェラをしてあげたのですが、大きさは合格点! 
時間が無いので、早々に私も下着を脱いでスカートをたくし上げ、「挿れて」とお尻を突き出すと、彼は財布の中からコンドームを取り出して装着してから挿入してきたんです。 
なんだか私、その警戒心で一気に冷めてしまったんですよね。まあ、それでもけっこう気持ち良かったですけど…。 
 
会場に戻ると、次のターゲットに直行しました。2人目の彼は、体育会系のがっちりタイプ。声をかけて多目的トイレへ。 
体格がいいからさぞやペニスも立派だろうと思っていたのに、こちらは期待外れでした。もちろんハメてもらいましたが、欲求不満が残っただけ。 
 
そして、すぐに会場に戻り3人目の所に。彼は眼鏡をかけたインテリ風で、弁護士らしいんです。声をかけた段階で、彼はいきなり私に欲情した様子でした。 
無理もないですよね。直前に2人の男性とエッチしたばかりで、全身からフェロモンが出まくっているはずなんです。 
で、すぐに多目的トイレへ。でも、ウブなのか彼は自分からは何もしてきてくれません。私が指示を出せばその通り舐めたり指を挿れたりしてくれるんですが、3人目で疲れちゃって…。
一応ハメてもらいましたが、いまいち燃えませんでした。 
 
結局は成果無し。また来年、6月の花嫁を目指そうかと思っています。 
 
(書き手・柏木春人) 
40【TOKUMEI】2021/06/27(日) 01:14:07.07
既婚者限定のオフ会に初参加 夫にはない強引挿入に悶絶
(歌穂さん=仮名・27歳) 
 
釣った魚に餌はやらないという言葉がありますが、私の夫はまさにそれ。 
結婚前はよく外食に連れて行ってくれたし、エッチだって会う度にしてくれたのに、結婚したら急に冷たくなって単なる家政婦扱い。もちろん、エッチもたまにしかしてくれません。 
そんな生活に嫌気が差した私は、浮気してやろうと思ったのですが、専業主婦にはなかなか出会いがありません。そこで目を付けたのがネットのオフ会です。 
いろいろ検索して「既婚者同士で楽しく飲もう!」というサークルに参加してみました。 
どうして既婚者同士を選んだかというと、互いに守るものがあれば、本気になったりせずに、ひとときだけのアバンチュールを楽しめると思ったからです。 
 
オフ会は居酒屋の個室で行われました。人数は男女10人ずつぐらい。 
幹事さんの計らいで、まるでお見合いパーティーみたいに10分おきに席をひとつずつずれていき、全員と話をするんです。 
その中で私が目を付けたのは、ワイルド系のNさん。どうせなら夫とは正反対の男性の方がいいと思ってロックオンしちゃいました。 
 
で、後半はフリータイムになったので、すかさずNさんの横をキープ。Nさんも満更ではない様子で、私の胸元とか太腿をジロジロ見てきます。 
その視線の愛撫ですっかり興奮した私は、一次会終了と同時にNさんの腕を引っ張って、近くのラブホに直行。 
すると、Nさんはまさに見た目通りの獣…。シャワーを浴びていない私の全身を貪るように舐め回し、猛り勃ったチ○ポを力任せに挿入してくるんです。 
その強引なセックスは、夫とするのとは桁違いの快感を私に与えてくれて、なんと生まれて初めて潮を吹いてしまいました。 
そして最後は、Nさんのすごく濃い精液を口の中に出され、それを無理やり飲まされたんです。 
 
「すっごくいっぱい出たわ」 
私が放心状態で言うと、「ずっとしてなかったからな。こんなに溜まっていても、不思議なことに女房とはする気が起きないんだよ。やっぱり、他人の奥さんとするエッチは興奮するなあ」ですって。 
ひょっとしたら、夫もどこかで人妻とセックスしてるのかも。 
そう思うと、私は罪の意識をまったく感じないで済むんです。 

(書き手・柏木春人)
41【TOKUMEI】2021/07/04(日) 19:48:39.33
(書き手・柏木春人)
44【TOKUMEI】2021/07/04(日) 21:08:39.63
医師になった中学の同級生と再会! 生の巨根チ○ポで中出し時間外診療
(浩子さん=仮名・37歳・主婦)

何となく身体の調子がよくない状態が続いていたので、病院に行ってみました。すると、担当医師の顔に見覚えが…。 
先生も不思議そうな顔をしてカルテを覗き込み、「ひょっとして高橋さん?」と尋ねます。
高橋というのは私の旧姓。ようやく私は彼が中学の同級生であることに気が付いたのでした。
その時、私はシャツをめくり上げて胸を剥き出しにした状態です。ブラはつけていましたが、胸の膨らみと谷間は丸見えなのです。
私がハッとするのと同時に、彼も医者の顔から男の顔に戻って一気に赤面しました。
中学時代の彼は真面目なガリ勉だったので、私はよくパンツを見せたり、後ろから抱きついたり、エッチなことをしてからかっていました。
そんな時、いつも真っ赤になって「やめろよ~」と言っていた彼が、まさかこんなに立派になっているとは思いませんでした。
だけど、相変わらず純情そうでうれしくなっちゃって、私は昔を思い出し、わざと腕で胸をギュギュッと寄せて谷間を強調してみせました。
すると彼は一つ咳払いをしてから診察を続け、「特に悪いところはありませんね」と言って、看護師に気付かれないようにメモを手渡したのでした。
そこにはメアドが書かれていたので、病院を出た後、「今日はありがとう」とメールを送ると、「時間外診療をしたいんだけど、今夜どう?」と返事がきました。
そしてその夜、2人で食事をしたのです。
「時間外診療って、どんなことをしてくれるの?」
「高橋さんの不調の原因は欲求不満だと思うんだ。だから僕の極太の注射をしたら一発で治るよ」
その自信たっぷりな診断に期待してホテルへ行きました。すると、本当にかなりの巨根なのです。
「こんな大きいのは怖い」
「大きい方が効くんだよ」
そう言うと彼は私のアソコを消毒液で拭くのです。
「ここはばい菌だらけだからね」
そのくせ生で挿入してくる都合のよさ。
「だって、生の方が気持ちいいじゃないか」
そして激しいピストン運動を繰り返し、注射液をたっぷりと膣奥に放出してくれたのでした。
そしたら本当に身体の不調が治ったんです。昔の同級生が名医になっていることを身をもって確認でき、とても誇らしい気分です。

(書き手・柏木春人)
45【TOKUMEI】2021/07/04(日) 21:09:10.04
パンツの匂いを直接嗅がせる商売で手コキを追加し 計8000円ゲット!
(亜紀さん=仮名・21歳・OL)

生活費が不足して、短期でお金を稼ごうと思ったけど、援助交際には何となく抵抗がありました。 
そこで色々知恵を絞ったら、パンツの匂いを直接嗅がせる商売が受けるんじゃないかと思ったんです。 
女子高生だった頃、友だちが汚れたパンツを売って大金を稼いでいたので、羨ましいと思っていたし…。 
料金は2分間嗅ぎ放題、オッパイ触り放題で3000円。さっそくエッチ系サイトに登録したら、1人の男性から連絡が来たんです。 
ホテルだとリスクが大きいので、プレイ場所は野外にしました。待ち合わせ場所へ現れた男性は、少しオタクっぽい大学生。 
写メを加工していたのに、雰囲気ですぐに分かったみたいで「嗅がせ屋さんですね?」と声をかけられたの。 
「じゃあ、よろしくお願いします。指定は丸1日穿いたパンツですよね? 今日は暑いから、かなりいい具合に蒸れてますよ」 
「それは嬉しいな。胸も大きいじゃないですか」
プレイ場所を探しながら会話も弾みます。すると、公園内に多目的トイレがあったので、その中でやることに…。
「準備はいいですか?」
こう言うと彼はスカートの中へ潜り込みました。それから胸をまさぐって、ブラの上から触ります。
同時にブタさんみたいに鼻を鳴らし、アソコの匂いをクンクンしながら私を味わっていました。
「いろんな子のアソコを嗅いだけど、君のが一番相性がいいよ。甘酸っぱい香りとチーズ、醤油の風味もあっていい感じだ」
ここでそろそろ時間になったことを告げると、「やはりパンツを嗅ぐだけじゃ満足できない。追加料金5000円払うから、手で出してくれる?」と切なそうな顔で言いました。
「いいよ。じゃあ、これ嗅ぎながらのほうがいい?」
私は愛液でベチョベチョに濡れた下着を脱ぎ、貸してあげました。
「優しい配慮、ありがとう」
変態仮面のようにパンツを被った彼は、ズボンを下げて勃起したペニスを差し出します。
最初は優しく、だんだんしごくスピードを上げるとアソコがピクピク痙攣。「はあっ、出る」と絞り出すような声を発しながら、ピッ、ピュ~ッと私の顔と服に大量の精液を飛ばして…。
結局、いただいた追加料金は、ほとんどクリーニング代に消えちゃいました。

(書き手・奈倉清孝)
46【TOKUMEI】2021/07/11(日) 19:03:54.72
はいハンゲーム
48【TOKUMEI】2021/07/11(日) 19:18:18.38
体育教師にダンスレッスンを依頼 用具室で昇天セックス指導に変更
(美澄さん=仮名・29歳・高校教師)
 
スポーツの経験が全くないのに、前任者の転勤に伴い、ダンス部の顧問をやらされています。 
しかし、生徒の親たちから「先生の指導力では優勝できない。辞めてほしい」と言われ、立ち直れないほど落ち込みました。 
そこで、普段から好意を寄せていた体育科の千葉先生に、ダンスのレッスンをお願いしたのです。 
「生徒に見られたら恥ずかしいから、どこかいい場所はないですか?」 
無理を承知でお願いすると、しばらく考えた後、「体育用具室がいいですね」と答えました。 
 
こうして私たちはマットや跳び箱、ボール類が並ぶ殺風景な場所で、個人授業を始めたのです。 
教わった通りにステップを踏むと、激しく揺れるFカップの胸にエッチな視線が注がれているのが分かります。 
見られて緊張したせいか、マットの耳に足が引っかかり転倒して…。 
「大丈夫ですか?」 
彼は心配そうにマッサージしてくれます。そのとき、私が欲情しているのを感じ取ったのか、遠慮がちにだんだんお尻まで揉んできたのです。 
「ダメよ。そんなことしたら感じちゃうから…」 
決して拒否しているわけではないと察したようで、今度は大胆にも胸を触りました。 
我慢の限界を超えた私は、つい「していいよ」と言ってしまったの。 
 
その後は空気の抜けたバスケットボールを枕に、マットを即席のベッドにして重なり合いました。 
パンツを脱がされるときは、はしたないけど積極的にお尻を上げていたのです。 
彼はスポーツブラをまくって乳首を吸いながら、強引に挿入してきます。 
「おおっ、汗臭い女って興奮するんだよな」 
ワキを思いっ切り舐められたら意外にも感じてしまい、マットに大量の愛液が滴りました。 
ここで体位を変えるため、お尻を突き出してバランスボールにつかまるよう指示されます。 
後ろから何度も奥を突かれると、フワッと体が浮き上がる感覚がして、「イっちゃう~っ」と言って手足を伸ばした瞬間、ボールが回転して前のめりに転げ落ちてしまい…。 
 
その後、殺風景な用具室は私たちの愛を育む特別な部屋になりました。彼のおかげでダンスとフェラの両方が上達しています。 
 
(書き手・奈倉清孝) 
52【TOKUMEI】2021/07/20(火) 21:38:18.89

クソスレageキチガイは自殺しろ
51【TOKUMEI】2021/07/20(火) 21:35:57.93
>>52
(∩゚д゚)アーアーきこえなーい
53【TOKUMEI】2021/07/27(火) 18:05:51.51
(書き手・柏木春人)
55【TOKUMEI】2021/08/01(日) 15:40:16.98
上司の子供にテディベア作ってあげたら、同僚オバにも「ウチの子にも頂戴!」ってクレクレされた
2013/11/28 21:48


>827
職場の上司にお世話になったので「これ、お子さんにどうぞ」ってクリプレに
テディベア作ってあげたら、職場の同僚オバにも「ウチの子にも頂戴!」って
クレクレされたが、布も糸も廃盤でないし、上司にはお世話になったから作ったって
断ったら、嫌がらせされたよ。
無視や陰口くらいは元イジメられっ子だったので慣れてるが、
共用プリンターに印刷される私の書類をシュレッダーにかける、
職場にきた私宛の郵便物をビリビリに破くor返送する、
私宛にかかってきた電話をガチャ切りするなどなど...
すれ違った瞬間に「調子にのんなよ、このクソババァ。人一人の命くらい
金でヤクザが片付けてくれるわ」って耳元で小声で言ってやったら
被害者ヅラして上司に泣きついた。
嫌がらせを知っていた上司がそのババァをクビにして無事に終わったが。

あ、ちなみに布も糸も廃盤じゃないです。
数年経った今でも売ってます。

>847です。
それまでも職場では犯人のわからない嫌がらせは続いており、
シュレッダーにかけられる書類と破かれた郵便物から私の苗字が出てきたため
クレクレオバに上司が問い詰めたところ、今までの嫌がらせも吐いて
クビに...というパターンです。
クレクレオバは材料費ゼロ、手間賃ゼロで作って!(つまりタダで)と言ってきたので
断ったのですが、今回のことが墓穴を掘る結果になったようです。
ちなみに、ある日、出勤すると私の机の上に加護を意味する札が描かれていたのですが、
相手の死や不幸を望むなら貧狼だよwww陰陽道をもちっと詳しく調べろwwwと
オバに突っ込んでやりたい気持ちでいっぱいでした。



「また恵方巻なんて下品な助平イベントするの?育ちが悪いわ」
2019/02/03 03:27


太巻き作るの得意だから毎年トメんとこに恵方巻もっていくんだけど 
敷地内同居のコトメが 
また恵方巻なんて下品なエロイベントするの?育ちが悪いわとか言ってくる
でも無視してトメのとこに届けにいくとなんでうちの分はないの?!って怒るのよ
コトメ意味わかんないわ
ちなみに今年もコトメ家の分は作らない
58【TOKUMEI】2021/08/05(木) 06:08:47.03
「お前の部屋行ったら知らない奴住んでたんだけど!ビビッた」
(◆6Xj8gsCrlA)
2013/11/04 14:35


ロミオメールなのか微妙だけどさっきまでメールしてた 
ロ→ロミオ、絵文字顔文字省略 


ロ→お前の部屋行ったら知らない奴住んでたんだけど!ビビッた
私→こっち来たの?もう引っ越したよー
ロ→今日来た。一緒に住もうぜ。住所教えて
私→いきなりどうしたん?寄生ならお断りですよ(笑)
ロ→バーカ。お前に寄生するくらいならマンボウに寄生するわ


この後メール拒否されたらしくエラーメールが返ってきた
おふざけだと思ってたんだけど本気だったの…?と困惑中

>>851
「こっち」は「県外から○○県に来たの?」という意味です
現在私が住んでいる場所と元住所は同じ○○県ですが
車で40分程度の距離があるので何の情報もなしに見つけられるということはないと思います



浮気された期間分、私もしらっと遊ぼうと思う
2013/03/11 13:37


今年に入って旦那が浮気していたことが分かった。
安定した職業で高給取りだけど、気は利かないし、家のことは何もしないし、エッチは下手だし。
でも全面的に信用していて、家族のことも大事にしてくれると思ってた。
それだけで十分、と思ってたから、特に不満もなかった。

それなのに、4年も他の女のことが好きだった。私もよく知ってる人。
気持ち悪いラリメールの嵐。私へのメールは一言だけなのに、その人には絵文字満載、超長文。

今まで全く気付かなかった自分に呆れるし、こいつとはやり直せない、と心底思った。
「子供のことだけしっかりしてくれるならすぐわかれる」と言うと慌てて「別れたくない」。
その後は手のひらを返したように家庭一番、私一番。

でも、私は信用できない。触られるのも気持ち悪い。
「お前しかいない」って、そんな言葉で喜ぶと思ってんのか、結婚してたら当たり前のことだろ。

表面上は穏やかに、許したように生活してるよ。子供の生活が大事だから。
でも、絶対に許さない。気持ち的には再構築なんてありえない。
結婚してから初めて他の男の人とも寝た。鈍いからあいつは絶対気付かない。
浮気された期間分、私もしらっと遊ぼうと思う。

http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/bakanews/1623935843